株式会社LOAD&ROAD | Load & Road Inc.

Overview

IoTティーポットteploで、お茶の抽出環境及び茶葉のパーソナライズを実現し、お茶文化の発展に貢献します。

元機械系エンジニアのCEO河野辺と元ソフト系エンジニアのMayuresh Soniが、MBA在学中の2015年にアメリカのマサチューセッツでLOAD&ROADを設立しました。だれでもどこでも美味しいお茶を楽しめるIoTボトルteplo1.0を2016年にクラウドファンディングで発表し、2017年にシッピングを行いました。2017年から、teplo1.0での改善点を活かした次世代モデルteplo2.0の開発を開始しました。2018年に日本法人を設立し、本社を東京に移転しました。teplo2.0はCES Innovation Awards 2019などを受賞し、2019年3月から開始したクラウドファンディングでは約700万円のプレオーダーを受注しました。現在はteplo2.0の2020年の量産に向けて設計を行なっています。
ハードウェアの開発は東京、ソフトウェアの開発はインドを拠点にしています。